ハウス土佐文旦

時季:冬・11月~1月
1玉の重さ:約350~650gまで
大きさで7通り(525円~1,890円)
箱詰:何個詰めもできます

別名を改良文旦または法元文旦といい、高知県独特の品種です。食べ方は皮をすべてむき、果肉だけを味わいます。独特のさわやかな香りと透明度の高い果肉の上品さ、酸味と糖度のバランスの良い味わいが魅力です。
特価品についてはお問い合わせください。

豆ちしき

皮や袋には苦味がありますが、マーマレードや砂糖漬けにしておいしくお召し上がりいただけます。

文旦類の召し上がり方

1

まず上の部分と下の部分を切り落とします。

2

皮部に十文字に包丁をいれ、外皮をむいて中身を取り出します。

3

更に中身を手で四ツ割にして離します。このときに下部より割ると割り易いものです。

4

点線の様に芯に包丁を入れて芯部を取り除き手でむくと、夏みかんのような果肉をきれいに取り出すことができます。文旦類はすべての皮部に苦味が含まれて居ますので完全に取り除いて果肉のみをお召し上がり下さい。

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